会社概要 >> 現場のプロフェッショナル >> 高濱洋文
お客様が思いつかない提案をしてこそプロ。豊富な知識と自由な発想でこだわりの一邸を
| ||||
| 【プロフィール】 |
高濱洋文/
タカハマ ヒロフミ
|
|||
|---|---|---|---|---|
| 【経歴】 |
大学(建築学科)卒業後、建設会社にて現場管理を経験。その後、デザイン設計事務所を経てミサワホーム近畿(株)に入社。5年間、現場管理を経験した後、ミサワホーム近畿(株)ホームイング事業部に。リフォームのプランナーとして現在に至る |
|||
| 【保有資格】 | 一級建築士 | |||
| 【趣味】 | 車(1982年式コルベットスティングレー)、クルーザー、スケートボード、ウェイクボード、スノーボード | |||
| 【好きな言葉】 | 日々勉強 | |||
|
これまでに250もの現場を経験し、手掛けた全面改装数は45件という高濱さん。その約9割は担当したオーナー様からの紹介だといいます。大きな支持を得ているリフォームのモットーは「お客様が思いつかないことを提案してこそプロ。ですから、お客様の要望も基本的な要素は押さえつつ、私が住みたいと思える空間を考え、ご提案しています」。こうして示されるプランは、お客様の期待をいい意味で裏切る『魅せる』空間。豊富な知識と好奇心、自由な発想をもつ高濱さんならではの提案が光るリフォームを実現しています。 |
||||
リフォームへのこだわり
|
「友人に見せたくなる」住まいをご提案 「せっかくリフォームする限りは、完成後に皆に見てもらいたくなる空間を提案したい」というのも高濱さんのモットー。限られた予算を有効に使って理想の住まいにするために、プライベート空間よりもパブリック空間に力を注いでいます。「ゲストを招き入れる空間を、より美しく魅力的に創り込む提案を心がけています」。 | ![]() |
|
コストを抑えながら、おもしろい空間をつくる。日々の情報収集や勉強で期待に応える 完成度の高い空間を創出しながら、さまざまな工夫でコストダウンを図っているのもこだわり。そのために足繁く建築資材専門店などに通い、さまざまな素材を見て発想を膨らませているのだそうです。また、金属加工工場などにも赴き、勉強することも度々。日々の情報収集や学ぶ姿勢を絶やさず、お客様の期待に応えています。 | ![]() |
|
狭い、天井が低いなどの制約をプラスに転じて、個性あふれる空間を提案 スペースが限られている、天井が低いなど、さまざまな制約をプラスへと転じさせて、「その家だからこそできた個性的な空間」を実現するのも高濱さんの得意とするところ。例えば、取り払うことのできない梁を活用して間接照明をつくるのもそのひとつ。柔軟な発想と遊び心で、「マイナスをプラスにする提案」を行っています。 | ![]() |
![]() 対応エリア:全国(一部地域を除く) ![]() |
|||||















